2010年07月27日

三菱UFJモルガン・スタンレー証券の採用情報(三菱UFJ証券側、2011年卒入社向け新卒採用)

http://gaishi-michishirube.com/recruit/ib_rec/272/


参考になりましたらぽちっとお願いします。

こんばんは、メタルです。
大変ありがたいことに、
三菱UFJモルガンスタンレー証券(旧:三菱UFJ証券側)の採用情報をお送りいただきましたので、掲載いたします。

例の如く、簡単な経緯みたいなものも書いてみたので参考になればと思います。
いちおうプレスリリース等のリンクも付けておきました。


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posted by メタル at 02:02 | 東京 ☀ | Comment(9) | TrackBack(0) | 投資銀行の採用情報
2010年07月19日

年棒1億円を賭けた壮絶すぎる就職試験、あなたは受けてみたい? サバイバル・サスペンス『エグザム』

http://gaishi-michishirube.com/career/careerup/271/


全く見たわけではないですが、気になったので。
コンサルの筆記を思い出しますね。
「ではまず破損の定義から・(略」とかから始まるわけですね笑。
時間があったら見に行ってみようと思います。

長引く不況で大学生の就職内定率も過去最低を記録するなか、イギリス生まれのサバイバル・サスペンス『エグザム』(公開中)では、採用者には年棒1億円が一生保証されるという、夢のような企業の就職試験が描かれる。
こんな破格の条件を提示する企業の採用試験ならば、きっととんでもない難問が突き出されるはず。だが、受験者たちの前に差し出された試験用紙は、なんと白紙だった。そこから「試験官に話しかけてはいけない」「用紙を破損してはいけない」「部屋から出てはいけない」という3つのルールのもと、国籍も年齢も違う8人のスペシャリストが、たった1つの雇用枠を賭け、時に手を組み、裏切り、騙し合うという、極限のサバイバルが綴られていく。
確かに問題がわからない試験ほど難しいものはないかもしれない。学者や軍人や詐欺師といったスペシャリストである受験生たちも、問題を見つけるために極限状態にまで陥り、声を荒げ、殴り合い、遂には銃まで飛び出す始末。何もそこまでと思ってしまうが、昨今の雇用不安を考えると、あながちフィクションだとも思えない怖さがある。
厳しさを増す一方の就職戦線だが、就活生は本作の極限の就職試験を見てしまえば、普通の就職試験など余裕で挑めるかもしれない?
http://news.walkerplus.com/2010/0719/12/



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posted by メタル at 23:25 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 株・FX・不動産・独り言など
2010年07月16日

【ユニリーバグローバルキャリアセミナー】の告知依頼(7/30-31の京都・大阪)

http://gaishi-michishirube.com/recruit/event/270/


こんばんは、メタルです。
コメントで教えてくれた人、ありがとう。
宅建、受験料7000円に一瞬躊躇しましたが、とりあえず申込むだけ申込んでみました。
受けるかどうかは後で決めようと思います。

さて、告知依頼をいただいたので掲載します。
7/30-31の京都・大阪でのユニリーバのイベントです。


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posted by メタル at 01:14 | 東京 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | 勉強会・イベントの告知
2010年07月08日

いくつか名著のご紹介。時間があれば読んでみて下さい。「20歳のときに・・・」

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/269/


こんばんは、メタルです。
最近読んだ本の中でアタリだけ。
その前に1冊だけクソ本を紹介しますが、過去に年末年始に読んだ本
お厚いのがお好き?という「世界の名著のチート本」を紹介しました。
で、これがなかなかよかったので、
あらすじで読む 世界のビジネス名著ももしやと思いまして買ったのです。
しかし、これがほんとにあらすじのみで、ほんとにただのカタログみたいな本。
開いて30秒で読むの辞めました。


さて、名著の紹介。

20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義

タイトルが「20歳のときに・・・」となっていますが、
今年で20代を折り返し、社会人も数年を過ぎた僕らが対象なんではないかと思える本。
大学生が読んでも面白いと思いますが、社会人経験をした人にはもっとためになります。
書評が非常に高かったので買いましたが、当たり!
ぜひ読んでみてください、久々に付箋を貼って読了した本です。




これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学

「20歳のときに・・・」とまとめ買いしたのですがね。
高校で倫理が嫌いになって以来、哲学には触れたことがなかったのですが、
そんな哲学嫌いの私が読むべきとオススメする哲学本。
「ハーバード大学史上最多の履修生数をほこる超人気哲学講義の書籍化」なんてのを聞いて、
やはりこういうのは原書(Justice: What's the Right Thing to Do?)で読まないとと思っておりましたが、
日本語版も秀逸です。ぜひ一読あれ。



もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

2010年上半期のヒット番付にも入っていたよね、名著というよりは話題作といった感じ。
実は出てすぐに読んだのですが、小説としてはいまいち。
そして最近、本家を読まなければとマネジメント - 基本と原則 [エッセンシャル版]
を買いましたが、私にはこの本のすごさは全く分かりません。
まだまだ経営に関する視点が乏しいのか、経験がないからなのか。
なんでこの本がすごいのだろう。。。




拝金

3時間で読めました。
フィクションみたいだけど、これほとんどホリエモンの実話に基づいて書いてるんだよね。
Wカップの試合合間に読みました。


posted by メタル at 00:11 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 使える就活本の紹介
2010年07月03日

外資系の社内公用語は英語?楽天やユニクロに思うところ。

http://gaishi-michishirube.com/column/after/268/


こんばんは、メタルです。
楽天やユニクロなど、海外売上比率を高めていく企業が、
社内公用語を英語にするとのことです。

社内公用語が英語になる
【経済ニュース】 2010/07/02(金) 17:24

6月24日付の毎日新聞は、ファーストリテイリングが2012年3月から社内の公用語を英語にする方針と伝えた。柳井が同紙の取材に答えたもので、日本のオフィスも含め、幹部による会議や文書は基本的に英語とするほか、導入までにTOEIC700点以上の取得を求める意向である。また楽天は6月30日に開催した国際事業説明会で、2012年末までにグループの公用語を英語にすると正式に発表した。すでに楽天は取締役会や毎週月曜日の全社員対象の朝会を英語で行なっていると聞くが、今後は社内コミュニケーションの完全英語化を推し進めることで、「日本企業であることを止め世界企業を目指す」という。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0702&f=business_0702_198.shtml

で、外資系投資銀行はどうなの?
やっぱり社内公用語は英語なの?
そんな疑問にお答えすべく記事にしてみました。


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posted by メタル at 01:57 | 東京 ☀ | Comment(7) | TrackBack(0) | 投資銀行に入社後
2010年07月02日

ほんとに近況。ワールドカップ観戦が忙しくて更新できません

http://gaishi-michishirube.com/career/careerup/267/


Wcup負けてしまいましたね。
PK、決めて当たり前で運の要素が強いんだから、決勝Tにはふさわしくないよね。
せめてゴールデンゴール方式とかにしてほしい。
それかPK、もう少し下がったところから蹴るといいと思うよ。

最近、不動産投資先の選定もしながら、勉強もしてます。
まだ全然調べてないけど、宅建って役に立つの?
ファイナンスではない部分を体系的に勉強できるんだったら、
本だけでも読んでみようかな。
amazonで見ると、らくらく宅建塾とかいうふざけた感じの本が人気みたいだけどこれでいいのか?

また週末にでも更新します。
posted by メタル at 00:50 | 東京 ☀ | Comment(5) | TrackBack(0) | 株・FX・不動産・独り言など
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