2010年07月02日

ほんとに近況。ワールドカップ観戦が忙しくて更新できません

「外資系への道標」は移転しました。
新アドレスはこちらです。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

http://gaishi-michishirube.com/career/careerup/267/


Wcup負けてしまいましたね。
PK、決めて当たり前で運の要素が強いんだから、決勝Tにはふさわしくないよね。
せめてゴールデンゴール方式とかにしてほしい。
それかPK、もう少し下がったところから蹴るといいと思うよ。

最近、不動産投資先の選定もしながら、勉強もしてます。
まだ全然調べてないけど、宅建って役に立つの?
ファイナンスではない部分を体系的に勉強できるんだったら、
本だけでも読んでみようかな。
amazonで見ると、らくらく宅建塾とかいうふざけた感じの本が人気みたいだけどこれでいいのか?

また週末にでも更新します。


◆「ハイレベル就活生へ贈るキャリアメルマガ −外資系への道標−」創刊!
 超一流企業の選考プロセス、攻略法、インターン情報等をメルマガ限定配信。
 開設(2010/12/5)から多数のご購読ありがとうございます。
 ご登録はコチラです。
 (※不要でしたら即時解除可能。)



◆2012年入社の内定者の皆様へ
 卒業までにメタルといっしょに何か成し遂げませんか?
 詳しくはコチラです。

外資系企業内定術2012年卒版
外資難関企業を目指す2012年卒生へ 内定率95.9%の就活の極意を無料公開。
www.syu-katu.net
外資系の英語面接対策に
英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワー」。満足度No.1を獲得した超優良教材。TOEIC対策にも有用。
listening-power.com
超難関企業への転職アドバイス
超難関の外資系企業に転職で年収1.7倍。転職「大」成功術!全額返金保証。
www.1jobchange.net
面接で緊張しない方法
一度きりの大事な局面で悩まなくてよくなります。全額返金保証。
kincyou.net


posted by メタル at 00:50 | 東京 ☀ | Comment(5) | TrackBack(0) | 株・FX・不動産・独り言など
この記事へのコメント
不動産周りの法律を勉強すると言う意味では役に立ちます。けれども不動産業をやられないのであれば、なかなか難易度も高い試験なので、受験まではする必要もないかと思います。

らくらく宅建塾とかいうふざけた感じの本ですが、素人にもとっつきやすくて良書と言われています。
Posted by 宅建合格者 at 2010年07月02日 09:05
メタルさん、こんにちは。 ツイッターに不動産関連の勉強をちょこちょこしてるなんて書かれていましたが、宅建など受けてみてはいかがでしょう。(もし受けられているようでしたらごめんなさい。) ちょうど今日から申し込みみたいですし。ちなみに試験は10月中旬です。
Posted by at 2010年07月02日 20:02
宅建、けっこうまじめに勉強しないと受からないですよ?300hは必要。
不動産関係の法律を浅く広く勉強できるのでいいかと思います。記事上に挙がってるテキストなかなかいいですよ。
Posted by aa at 2010年07月03日 14:45
宅建の申し込みが終わるよ

インターネット申込みは、こちらをクリック。

平成22年7月1日(木)9時30分から7月15日(木)21時59分まで
※ インターネット申込みは、平成22年7月1日(木)の9時30分から、当機構ホームページ上で行うことができます。
※ インターネット申込みでは、試験会場を事前に指定することができます。ただし、先着順の会場指定となりますので、ご希望に添えない場合もあります
Posted by おーい at 2010年07月14日 11:59
【郵 送】
平成22年7月1日(木)から8月2日(月)まで
※ 都道府県によっては、希望試験会場を選択することができるところもあります。ただし、先着順の会場指定となりますので、ご希望に添えない場合もあります。
※ 郵送の場合、簡易書留郵便で発送されたものであり、消印が上記期間中のもののみ受付けます。
それ以外のものは受付けません。
Posted by   at 2010年07月14日 12:00
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/155122369
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
RDF Site Summary
RSS 2.0
Powered by Seesaa

<証券> ゴールドマン・サックス、 UBS、 バークレイズ、 モルガンスタンレー、 メリルリンチ、 クレディスイス、 ドイツ証券、 JPモルガン、 シティグループ、 クレディ・アグリコル、 リーマンブラザーズ、 ベアースターンズ、 カリヨン、 野村證券、 大和キャピタルマーケッツ、 日興コーディアル、 BNPパリバ、 GCAサヴィアン、 リサ・パートナーズ、、 <コンサルティング> マッキンゼー、 ベインアンドカンパニー、 ボストンコンサルティンググループ、 ブーズアレンアンドハミルトン、 モニターグループ、 ATカーニー、 アクセンチュア、 アーサーDリトル、 コーポレートディレクション、 ドリームインキュベータ、 ローランドベルガー、 デロイトトーマツ、 三菱総合研究所、 野村総合研究所、、 <総合商社> 三井物産、 三菱商事、 伊藤忠商事、 住友商事、 丸紅、、 <銀行> みずほ銀行、 みずほコーポレート銀行、 三井住友銀行、 新生銀行、 三菱東京UFJ銀行、、 <メーカー> P&G、 MARS、 花王、 ソニー、 任天堂、 資生堂、 サントリー、 武田薬品工業、、 <広告代理店/マスコミ> 電通、 博報堂、 テレビ朝日、 フジテレビ、 日本テレビ、 TBS、 朝日新聞、 ベネッセコーポレーション、 共同通信社、 オリエンタルランド、 リクルート、、 <その他企業> GOOGLE、 ANA、 日本IBM、 マイクロソフト、 日本ヒューレット・パッカード、 サイバーエージェント、 凸版印刷、 三井不動産、 三菱地所、 日本郵船、 商船三井


Copyright (C) 2006-2010 外資系への道標 All Rights Reserved.
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。