2010年08月23日

HSBCの採用情報 -日本支店における新卒採用(業務内容からES/面接等の選考プロセスまで)-

「外資系への道標」は移転しました。
新アドレスはこちらです。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

http://gaishi-michishirube.com/recruit/ib_rec/275/


参考になりましたらぽちっとお願いします。
お久しぶりです、メタルです。
ツイッターでつぶやくとブログ更新した気になるね。笑。

本日はHSBCの採用情報について。
2011年卒向け新卒採用の内容です。


(引用)
はじめまして。
日ごろ、貴殿のWebサイト「外資系への道標」を楽しく拝見させて頂いております。
匿名で恐縮ですが私の知っている範囲で情報を提供させて頂きたいと思い、ご連絡差し上げた次第です。
また、メタルさんの知っている業界内での情報等もございましたら、加筆頂けたらと思います。

大変貴重な情報のご投稿ありがとうございました。
ぜひ2012以降の方々も、ご投稿いただければと思います。


◆HSBCとは

HSBCは、英国ロンドンに本社を置く世界有数の金融グループです。
The Hongkong and Shanghai Banking Corporation Limited。
伝統や理念云々はホームページやwikiに任せておくとして、
簡単にやっていることをまとめます。

やっていることはざっくり4つ。

1、普通の商業銀行

皆様がよく知っている三菱/三井住友/みずほ等と同様の銀行業務です。
一般庶民と法人向けにサービスを提供しています。

日本でも営業していますが、
日本の場合、口座開設に最低預金1,000万円以上とやや高い水準においているので
一般の人には馴染みがないですよね。

ちなみに香港に行くと、現地で小額での口座開設ができる興味があればどうぞ。
パスポートと国際免許証があればいいみたいですね。
HSBC香港オフィスは、FFの要塞みたいでかっこいいです。
旅行に行った際には、立ち寄ってほしいところです。
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2、証券会社

HSBC証券という証券会社があります。
そんなに大きい規模ではないけれど、
株や債券の仲介業務から投資銀行業務まで一連のことは一通りやっています。

HSBCのような金融コングロマリットは、
ロングテール戦略のamazonではないけれど、
「ひととおり何でもできますよ!」ってのが売りでもあるので、
小さいながらほぼすべての金融サービスを提供しています。


3、投資信託の設計・運用・販売

HSBC投信。
投資信託の川上から川下までを扱っています。
例えば、「インドに投資したいけれど、投資金額もお小遣い程度で、ましてや銘柄も自分では選べない。けれど投資したい!」という人向けに、HSBCインドオープンなんて商品がありますよね。(1口1万円くらいから買えます。)
あれの設計から運用、そして販売までを行っています。


4、富裕層向けのプライベートバンキング

プライベートバンキングという富裕層向けのサービス大手です。
世界中の王族・貴族・超富裕層を相手に商売をしています。
最低1〜3億円からスタート。

顧客のプランに合わせて、資産保全・運用を行います。
収益は、例えば10億円預かったら、毎年1%の運用手数料をもらうわけです。
さらに運用益が出たら、その幾分かをもらう方式。
プライベートバンキングは、お客様さえいれば超安定した収入源のビジネスです。

「なんで超富裕層は、わざわざプライベートバンキングに預けるの?」
そんな疑問はこんな読み物をどうぞ。(2-3時間で読めます。)
世界のプライベート・バンキング [入門]
プライベートバンク本当の使い方―世界の富裕層がめざす

莫大な金を手に入れた人だけが体感できる世界を垣間見ることができるので、
将来の予習?に持ってこいです。
2冊目のほうは学生時代に読んだのですが、
「ひと財産築いてやろう!」という大きなモチベーションになった思い出があります(笑)



で、HSBCの採用情報です。


◆採用情報の概要

会社ホームページ
http://www.hsbc.co.jp/1/2/careers-jp/graduate

リクナビ2012(社員の声)
http://job.rikunabi.com/2012/company/top/r229710080/

HSBC本社のページが充実しています。
http://www.hsbc.com/1/2/student-careers
インターンシップも募集しているし、(日本では募集なし)
本気でチャレンジしてみたければ、海外までインターンシップに行ってくるのもありだと思います。



◆日本における新卒採用(2011年4月入社向け)

説明会は2月ごろ。
その時に、HSBCの会社説明、入社後のキャリア等について詳しく説明してくれます。
(今はwebオンリー???)

HSBCのユニークなポイントとしては、
外資系金融機関では珍しく、最初の1年間は研修期間となります。
・香港上海銀行
・HSBC証券
・HSBC投信
1年間には上記3社での研修、そして途中1ヶ月のロンドン研修を含みます。
そしてようやく1年後の研修終了時に本配属の部署を決定するというスタイルです。
ちなみにこの期間でクビもあります
少なくともビジネスで全く支障のない英語レベルが求められます。


◆以下、選考のフローです。

「WEBセミナー⇒ES⇒WEBテスト⇒GD⇒英語テスト⇒個人面接複数回⇒内定」


【ES】
リクナビからエントリーすると、マイページが登録されます。
膨大な量です。第一段階のスクリーニングとして位置づけている様子です。


【WEBテスト】
言語、非言語、性格


【GD】
6人1チームで「とある会社の人事戦略を考えよ」というものでした。


【英語テスト】
CASEC
という形式のテスト。
テスト受験後ダイレクトに結果(得点)が表示される。
TOEICレベルの試験です。

【WEBテスティングサービス・リクルーティングウィザード・TAL・ESP・WEB-IMR・CASEC対策用】必勝・就職試験! 8割が落とされる「Webテスト」完全突破法【3】2012年度版

【個人面接 5回】
面接官1、学生1での個人面接。
全て1時間程度。
マネージャークラスの社員から始まり、
部長クラスの社員、人事部長、シニア・エグゼクティブ(社長)と
5回程度の面接があります。

個人面接では、志望動機と人間性をかなり見られます。
途中、英語面接もあります。
・なぜ外資系金融か
・なぜHSBCか
・どんな仕事がしたいか
は明確にしておく必要があります。

個人面接後、数週間程度で晴れて、オファーレターにサイン→内々定となります。

ちなみに2009年度は11名入社。
給与水準:初年度月額30万円(年収360万+ボーナス)。




◆採用データ

【職種】
ジャパンプログラム/トレーニング期間から日本での雇用

【主な仕事内容】
将来、金融のプロフェッショナルとして活躍できる人材を育成することを目的として、入社後一定期間のトレーニングプログラムを用意しています。OJTは日本国内で実施。
グループ内の銀行部門、証券部門など複数の部門で実地研修を経験していただいた後、本人の希望や適性を判断し最終的な配属先が決定されます。

【給与】
2009年4月初任給実績 
ジャパンプログラム 月給300,000円

【各種ベネフィット】
交通費全額支給、退職金制度、持ち株会、福利厚生プログラム/ベネフィットワン

【昇給】
定期レビュー: 年1回
各個人の業績評価に基づいて検討されます。

【賞与】
季節賞与: 年2回
※職務等級によって対象となる社員のみ

裁量賞与: 年1回 
※職種・部門により異なるケースがあります。
※グループ/ローカル/担当部門の業績と各個人の業績評価に基づいて検討されます。

【勤務地】
東京支店および支店

【勤務時間】
9:00〜17:00

【休日休暇】
完全週休2日制(土・日)、祝日、年次有給休暇
※部門により、変形労働勤務制を導入しています。

【保険】
各種社会保険完備

【連絡先】
〒103-0027
東京都中央区日本橋3-11-1 HSBCビルディング
HSBCグループ 新卒採用担当
E-mail/ tokyo.jobs@hsbc.co.jp



参考になりましたらぽちっとお願いします。

◆就活を終えられた方からの、選考情報の投稿をお待ちしています。
 ・外資系を問わず、幅広くお送りいただければ幸いです。
 ・「当該会社の内定者」等である必要はございません。
 ・投稿者の特定が起きないよう細心の配慮をした上で掲載します。
 ・選考プロセスに関しては、私が書いた記事を事前に確認いただいた上で、問題ないようでしたら掲載する形を取っています。
 ・政府系金融機関の情報、ほしいです。

以上になります。




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posted by メタル at 23:49 | 東京 ☀ | Comment(30) | TrackBack(0) | 投資銀行の採用情報
この記事へのコメント
どんな会社説明会の説明よりもわかりやすい。
Posted by きんとれ at 2010年08月24日 02:21
毎回わかりやすくて楽しみにしています。
HSBCは新卒入社の友人によると給与体系は、公表されているよりも著しく変わるようです。バックオフィスが500〜600万円。フロントだと700〜900万円程度とのことです。
Posted by さすらい at 2010年08月24日 09:45
まるでOB訪問にいったかのごとく分かりやすいです・・・。投信とかそういうことやってるんですね。3年東大ですが、就活のことを先輩に聞けば必ず、「道しるべいいよ!とりあえず全部読んでおけ。」って言われる意味が分かりました。今後もよろしくおねがいします。
それにしてもHSBCのビル、ファイナルファンタジーの要塞みたいでドキドキしてしまいますね。
Posted by ふう at 2010年08月24日 19:22
話は全然違いますが、外資就活どっとこむって最初メタルさんが絡んでるのかと思ってましたが、全然関係ないんですね。「秀逸だな」って思う記事は下のほうで、外資系の道標が引用されてて、ほぼ中身はコピペww
で、彼らが筆を取っている記事は分かりにくい。。。会計入門とか金融入門とか書いてるけど、超表面的で斜め読みで閉じてしまった。メタルさんもお忙しくなければそういった記事を書いてほしいです。(過去の電通の採用情報で広告業界を解説していたのが秀逸すぎたように)
Posted by がいししゅうかつどっとこむって・・ at 2010年08月24日 22:46

外資就活どっとこむは、結局企業がやってるわけだし、一般的な内容にならざるをえないんだよ。例えば「●●社の社員はくそだ」とか堂々と書けないだろww

上の人と同様に、どっとこむは法人としてやってんのに個人ブログのコピペで集客してるとか、ほんと笑える話だよね。
道標→更新はレアだけど分かりやすい記事
どっとこむ→インターン情報とかを知るサイト
って位置づけで利用すればいいのかな。
そんなわけでメタルさん、就活終わりましたが今後も楽しみにしています。
Posted by 4年生のおせっかい at 2010年08月24日 23:33
HSBCの要塞を香港に見に行きたくなった・・・。
Posted by   at 2010年08月24日 23:52
どこぞの会社説明会より分かりやすいです。3年にも分かるレベルまで落とせるのがすごいですね。私は英語がそこそこなのでHSBCは仮に入れたとしてもやめておこうと蔽います。
Posted by 3年 at 2010年08月25日 00:40
HSBC、面白そうですね。とても分かりやすい解説ありがとうございました。ざっくり感が分かったのであとは自分なりにいろいろ調べられそうです。
Posted by at 2010年08月25日 01:40
おはようございます。
謎のHSBCの存在がよく分かりました。やっぱメタルさん尊敬しますわ。そしてツイッターではメタルさんの素をみられるところもなかなかおつなもんです。まいんちゃん、かわいいですよねwww
Posted by めたのれ at 2010年08月25日 09:05
HSBCの社員さんか就活を終えた4年生で知っている方がいたら教えてください。将来のキャリアパスってどうなるんでしょう?ずっと日本支店で働くのかな???それとも海外の支店を転々とするのかな???知ってる方がいらっしゃたらご参考まで教えていただけると助かります。
Posted by 質問 at 2010年08月25日 09:48
昨年HSBC受けたけど、英語テストで撃沈しました。いちおうTOEICは880点あるんですけど、やっぱり求めるレベルは高いですよね。
Posted by casec at 2010年08月25日 11:22
ここは日本で入社しても海外でも働けるようです。私の友人は東京のHSBCに入社して、自ら希望してブラジル支店に移籍しました。
Posted by 同業他社 at 2010年08月25日 11:23
>>同業他社さん
ありがとうございます。基本は日本支店勤務だけど海外に行きたいと言えば希望を出せると言った認識でよかったでしょうか?
あとは邦銀までごちゃごちゃした組織ではないけど、同様のキャリアパスなんでしょうかね。
Posted by 学生 at 2010年08月25日 16:01
HSBCのコメ、にぎわってるな。それだけ需要があったということか。
Posted by   at 2010年08月25日 16:15
香港、重慶マンションに来ていて、たまたま開いたらなんとタイムリーな。
HSBCビル、怪しいピンクのネオンを発していますよね。あの展望台から見た姿はすばらしかったです。

HSBCは採用も少ないせいか、先輩とかでまったくいないのでOB訪問ができないではないですか。そんなところにこのブログはまったく神ですよ。
Posted by 竜馬 at 2010年08月26日 14:28
外資系面接対策セミナー、延期の連絡キタ。
10日前に言われても無理だっつーの…。
Posted by 名無しの学生さん at 2010年08月26日 19:47
いつも楽しみにしています。
もう、「外資系」って検索しただけで他のSEO対策をバリバリやっている転職サイトを押しのけて検索topに出てくるんですね。。。
Posted by 認知度 at 2010年08月26日 19:53
>外資系面接対策セミナー、延期の連絡キタ。10日前に言われても無理だっつーの…。

あいつら、会場埋まらないと結構頻繁にやるよ。ANAホテルとか言っておいて、人数変更で変なボロいところで説明を受けた知り合いもいる。
Posted by 4年だが at 2010年08月26日 19:56
1個忘れました・・・。
他の記事にもコメントしましたが、就活グッズについて質問があったかと思いますが、就活序盤に用意しておいたほうがいいと思われるものがあれば記事にしてもらえないですか。 服装とかも含めて。

そんな特集してるページがいろいろありますが、メタルさんの見解をぜひ聞きたい。
Posted by 名無しの学生さん at 2010年08月26日 19:59
>4年だが さん
講師が一人しかいなくて、しかもかなり忙しいみたいですね。
直前になってプロジェクトから抜けられなくなって海外から戻れなくなったとか。
次回は11月らしいですけど、このタイミング逃したのは痛い。
Posted by 名無しの学生さん at 2010年08月26日 20:11
なんとなく邦銀にいければと思っていましたが、外資系の普通の銀行という道もあることに気付きました。日本各地を転々とするのではなく、世界を転々とするほうが面白そうですね。
ぜひ受けてみようと思います。ありがとうございます。
Posted by ありがとうございます at 2010年08月26日 22:35
メタルさんのツイッターアカウント教えていただけないでしょうか?
Posted by 就活の鬼 at 2010年08月26日 22:35
↑メタル氏のツイッターアカウントどうぞ。
http://twitter.com/metal_gaishikei
Posted by メタノレ at 2010年08月26日 22:47
メタノレさんありがとうございます!
Posted by 就活の鬼 at 2010年08月26日 23:00
>メタルさん、就活終えた先輩、社会人の方

この記事はおおむね正しいですか?

「就職先選びがブランド志向なのは当たり前」
http://sundaisbs.seesaa.net/article/160308504.html

Posted by 3年 at 2010年08月26日 23:05
多数コメントありがとうございます。
ほとんど更新できていませんが、皆様からのコメントが大変励みになります。

>この記事はおおむね正しいですか?
正しいです。そのとおりです。
Posted by メタル(いちおう本人) at 2010年08月27日 03:48
外資系金融はたくさんあるけど、真の意味でのグローバルな金融機関はこことシティぐらいじゃないのかな?
Posted by 同業他社 at 2010年08月27日 12:27
>同業他社さん
たとえばUBSとかJPとかそういうところは?商業銀行として・・・ということでしょうか?
Posted by ぬこ at 2010年08月30日 03:20
HSBCビル、かっこよすぎ、わろた。
Posted by HSBC at 2010年09月05日 04:26
グローバル企業としてのHSBCに興味があるのですが、ここってやはり内定者あまりいないんですか?
Posted by hsbc at 2010年09月19日 19:57
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