2010年08月27日

「まんがで読破シリーズ」等のチート本はとても有益だと思う。 -金融日記より-

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/276/


過去に「お厚いのがお好き?なんてチート本を読んでみては?」
という記事をupしましたが、金融日記の藤沢先生がこんなエントリーをしていました。

まんがで読破シリーズ

僕はすでに5冊ほど読みました。
これで立派な教養人の仲間入りです。
はっきりいって10冊もこのシリーズを読めば、そのへんの文学部の学生より「上」でしょう。
こうやって時間を効率的に使って、あとは全部原著で読んだような顔をしておけばいいのです。
金融やコンサルティング業界は、昨日寝る前にはじめて勉強したことを、あたかも10年前から知っていたように話すような人ばかりです。
でも、それでなんの問題もありません。


さあ、みなさんも教養人の仲間入りをしましょう。

引用: 金融日記


上記エントリーについて、金融の現場の人間としてコメントしてみます(笑)

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posted by メタル at 03:34 | 東京 ☀ | Comment(10) | TrackBack(0) | 使える就活本の紹介
2010年08月09日

外資ファンド 利回り20%超のからくり

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/274/


こんばんは、メタルです。
以下のとおり、御礼と「ぜひ就活生に読んで欲しい」との紹介がございましたので
掲載いたします。
私も同本を数年前に読みましたが、
投資ファンドのことを素人にも分かりやすく書いており、いい本だと思いました。
過去記事(PEについて)も合わせてどうぞ。


拝啓
残暑なお厳しい折から、益々のご活躍の事と思われます。
メタルさん、初めまして。
来年3月に外資系コンサルティングファームに入社する者です。

就活中はメタルさんのblogに勇気付けながら頑張ることができました。
メタルさんには感謝の気持ちで一杯です。

その御礼をかねて、
最近読んだ本の中で、超難関企業を目指す後輩達の役に立つと思われる本を紹介させてください。

外資ファンド 利回り20%超のからくり
です。

・外資系の投資ファンドやヘッジファンドがどういうものか、何をしているか(サウスイースタンAM、GS・MS)
・利回りの秘密(何故日本の金融機関では勝てないか)
・今後の日本の金融について

について、筆者の経験の元に分かりやすく述べられています。
ご一読の上、掲載するに値するという場合、
外資系金融機関やコンサルティングファームに興味のある方に勧めていただければ幸いです。





posted by メタル at 03:52 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 使える就活本の紹介
2010年07月08日

いくつか名著のご紹介。時間があれば読んでみて下さい。「20歳のときに・・・」

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/269/


こんばんは、メタルです。
最近読んだ本の中でアタリだけ。
その前に1冊だけクソ本を紹介しますが、過去に年末年始に読んだ本
お厚いのがお好き?という「世界の名著のチート本」を紹介しました。
で、これがなかなかよかったので、
あらすじで読む 世界のビジネス名著ももしやと思いまして買ったのです。
しかし、これがほんとにあらすじのみで、ほんとにただのカタログみたいな本。
開いて30秒で読むの辞めました。


さて、名著の紹介。

20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義

タイトルが「20歳のときに・・・」となっていますが、
今年で20代を折り返し、社会人も数年を過ぎた僕らが対象なんではないかと思える本。
大学生が読んでも面白いと思いますが、社会人経験をした人にはもっとためになります。
書評が非常に高かったので買いましたが、当たり!
ぜひ読んでみてください、久々に付箋を貼って読了した本です。




これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学

「20歳のときに・・・」とまとめ買いしたのですがね。
高校で倫理が嫌いになって以来、哲学には触れたことがなかったのですが、
そんな哲学嫌いの私が読むべきとオススメする哲学本。
「ハーバード大学史上最多の履修生数をほこる超人気哲学講義の書籍化」なんてのを聞いて、
やはりこういうのは原書(Justice: What's the Right Thing to Do?)で読まないとと思っておりましたが、
日本語版も秀逸です。ぜひ一読あれ。



もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

2010年上半期のヒット番付にも入っていたよね、名著というよりは話題作といった感じ。
実は出てすぐに読んだのですが、小説としてはいまいち。
そして最近、本家を読まなければとマネジメント - 基本と原則 [エッセンシャル版]
を買いましたが、私にはこの本のすごさは全く分かりません。
まだまだ経営に関する視点が乏しいのか、経験がないからなのか。
なんでこの本がすごいのだろう。。。




拝金

3時間で読めました。
フィクションみたいだけど、これほとんどホリエモンの実話に基づいて書いてるんだよね。
Wカップの試合合間に読みました。


posted by メタル at 00:11 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 使える就活本の紹介
2010年06月09日

細野真宏先生の最新本(最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本)が発売

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/261/


こんばんは、メタルです。

弊サイトでオススメしていた細野先生の経済最新本が、
2010/6/4に発売になりました。

直近の必須時事である「国の財政破綻」も扱っているみたいだし、
「事業仕分け」、「霞が関埋蔵金」、「プライマリー・バランス」、「民主党の年金改革案」、「子ども手当」なども取り上げています。
就活生を含めた学生は、絶対に買いだと思います。
ぜひどうぞ。

最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!



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posted by メタル at 01:19 | 東京 ☔ | Comment(2) | TrackBack(1) | 使える就活本の紹介
2010年01月17日

年末年始で面白かった本(2009-2010年)

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/241/


こんばんは、メタルです。

年末年始は更新するとか言っておきながら、更新しませんでした、ごめんなさい。
今年の年末年始は、特に仕事もなかったので、ゆっくり過ごしました。
・スノボ旅行
・温泉旅行
・初詣
・読書
・飲み
・不動産投資の勉強
・FX

その中で、本は10冊以上(つまらなくて途中で捨てたもの含む)読みましたので、
面白かったものを紹介します。

企業再生プロフェッショナル

すでにこちらの記事で紹介したので割愛しますが、
民事再生等の法的整理の大枠がとても分かりやすく書いてあるのでオススメです。
JALの件もあるし、時事の理解を深める意味でも読んでみるといいでしょう。



フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略

丸善で山積みになっていたので手に取りました。
立ち読みでもしてみて、興味があればどうぞ。
日本では「タダよりこわいものはない」と言いますが、
まさにその”フリー”について考察した読み物。
中国での海賊版、検索・・・。
なかなか面白かったです。
息抜きにでもどうぞ。



お厚いのがお好き?

1年くらい前に、友達に貰ったのでこの機会に読んでみた本。
世界の名著20冊のあらすじが、3時間で分かります。
かなり邪道な本ですが、私は結構好きです。
これで文学ジャンルに話が移ったときには、話を合わせるくらいはできそうです。笑
息抜きにでもどうぞ。
・ラーメンで読み解くマキャベリの「君主論」
・ダイエットで読み解くニーチェの「ツァラトゥストラはかく語りき」
・コンビニ業界で読み解く孫子の「兵法」
・エンターテインメントで読み解くパスカルの「パンセ」
・女子アナで読み解くサルトルの「存在と無」
・テレビ業界で読み解くフロイトの「精神分析入門」
・グラビアアイドルで読み解くプラトンの「饗宴」
・六本木ヒルズで読み解くモンテスキューの「法の精神」
・駅弁で読み解くソシュールの「一般言語学講義」
・お笑い芸人で読み解くドストエフスキーの「罪と罰」
・日光金谷ホテルで読み解くプルーストの「失われた時を求めて」
・ペットで読み解くヘーゲルの「精神現象学」
・腕時計で読み解くアダム・スミスの「国富論」
・カメラで読み解くキルケゴールの「あれか これか」
・バスガイドで読み解く宮本武蔵の「五輪書」
・花火で読み解くハイデガーの「存在と時間」
・アミューズメントパークで読み解くベンサムの「道徳及び立法の原理序論」
・グルメで読み解く福沢諭吉の「学問のすすめ」
・占いで読み解くカフカの「城」
・ホテイチで読み解く羅貫中の「三国志演義」



鳩山由紀夫の政治を科学する (帰ってきたバカヤロー経済学)

バカヤロー経済学http://gaishi.seesaa.net/article/121254641.htmlの第2段。
今度は民主党、鳩山内閣について取り上げています。
とりあえず、現在の民主党の戦略について違った見方ができるので、話のネタにはなるでしょう。
興味があればどうぞ。



半日で読む 源氏物語

高校生時代に、「結局、源氏物語って何なの?」って感じで終わっていたのと、
懐かしの代ゼミの吉野先生が出していた本ともあって読んでみました。
全体像が捉えられるのと、息抜きにはかなりオススメです。
源氏物語は、官能小説でした。



「モテる男はこう口説く!」5日間集中レッスン (PHP文庫)

Amazonのベストセラー
に名を連ねていたのと、
amazon評価がものすごく高かったのと、500円だったので。
内容は・・・、この類の本を馬鹿にできないと思いました。
超実践的で具体的かつ分かりやすい。
・飲み会でモテるために
・会社、職場でモテるために
・ネットで知り合ってモテるために
・パーティーの場でモテるために(→まさに就活の場です。)

就職活動はまさに最高の出会いの場でしたし、
そんな貴重な時間の機会損失のないためにも、男性陣にぜひ一読を推薦します(笑)
マナーとかきっかけ作りの部分は参考になります。



◆おまけ
私が何か読み物を探すときは、
Amazonでベストセラー
のページから適当に探します。
人のレビューも載っていて、いいフィルタリングになるので、
ぜひその中で読みたい本を探してみてはどうでしょう。
ベストセラーへ




以上になります。
また近いうちに更新します。
posted by メタル at 23:16 | 東京 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | 使える就活本の紹介
2010年01月11日

法的整理とは?私的整理とは?こんな時代にぜひ読んでおきたい本(企業再生プロフェッショナル、アリックスパートナーズ)

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/240/


こんばんは、メタルです。

日本航空JALの今後で揺れる日本。
「法的整理って何よ?」
「私的整理って何よ?」
「民事再生とは?」
「会社更生とは?」

新聞やニュースで多数報道されていますが、
なかなか現場でどんなことが起こっているかは、想像がつかないと思います。
私も実務で法的整理の案件に携わるまでは、表面的にしか知らなかったです。

そんな法的整理の舞台裏を描いた、まさに必読の本が出ました。
企業再生を手がける、アリックスパートナーズの現職社員が書いています。

また、企業再生プロセスに
・再生コンサルタント
・投資銀行
・プライベート・エクイティ・ファンド (PEとは?
も出てきており、それぞれの立ち位置なんてのも分かるので、
これらの業界を目指す方々には、ぜひ読んで欲しい本です。



(以下、本の紹介文より)
企業再生の現場を舞台とした小説です。
倒産の危機に直面した企業に、企業再生のコンサルタントが入り、会社を建て直していくというストーリー。
さすが現職のメンバーによって書かれているだけあり、
実務的な手法・プロセスが手に取るように分かります。

倒産を回避するために、資金をどうやって調達するか。
資金調達のためのデューデリジュンスとはどういうものか。
銀行への対応をどうすればいいか。
先日紹介したプライベート・エクイティの
企業の再建がはじまると、会社のなかはどんな雰囲気になるのか。
私的整理と法的整理、民事再生と会社更生法、
それぞれの違い、長所短所なども分かる。


ちなみに、本書に出てくる企業再生(つまりターンアラウンド)を手がける会社は国内だと、
アリックスパートナーズ
http://www.alixpartners.jp/jp/%E3%83%9B%E3%83%A0/tabid/248/Default.aspx
経営共創基盤
http://www.igpi.co.jp/
フロンティア・マネジメント
http://www.frontier-mgmt.com/
なんて会社がありますのでご参考までに。

以上になります。

企業再生プロフェッショナル

posted by メタル at 23:23 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 使える就活本の紹介
2009年11月15日

コンサルの面接対策本の紹介

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/233/


こんばんは、メタルです。
コンサルの面接対策本の著者から、
ぜひご紹介いただきたいとの連絡をもらっていますので紹介します。
私などが紹介しなくともすでに有名ですけどね。

「現役東大生が書いた 地頭を鍛えるフェルミ推定ノート」

です。以下どうぞ。


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posted by メタル at 23:43 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 使える就活本の紹介
2009年06月11日

バカヤロー経済学 竹内薫著 高橋洋一先生

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/216/


こんばんは、メタルです。

バカヤロー経済学、かなり面白い!
著者である竹内薫氏と「先生」の対話形式の本です。
「先生」の名前は伏せてありますが、名著さらば財務省!の著者である高橋洋一氏です。
先日、窃盗で捕まり東洋大学を懲戒免職になったから、名前を伏せたのでしょう。

大きく、経済、税金、政治を取り上げているのですが、どれも秀逸。
政治の裏の話と絡めて書かれているので、
机上の理論ではなく、まさに「生きた経済学」といったところでしょうか。

ただ、経済の話はちょっと発展的な内容もあるので、
基礎知識がないと、学生にはちょいと難しいかもしれません。
細野経済本の発展編と思っていただければいいかと思います。

また、政治の裏話は読み応えありなので、ぜひ手にとってみてください。
タイトルも表紙も舐めてるが名著です。

posted by メタル at 00:42 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 使える就活本の紹介
2009年04月02日

細野センセーが久々に経済本出したぞ。「未納が増えると年金が破綻する」って誰が言った? ~世界一わかりやすい経済の本~ (扶桑社新書)

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/195/


(追記)2009年4月2日
HI380526.jpg
読みました。
年金未納の話だけでなく、現在の金融危機まで取り上げていました。
サブプライム問題の発端からリーマンブラザーズの破綻までを
いつもの流れで解説してました。
基礎的な内容ですが、全く知らんって人にはいいかも。
そして、年金編が圧巻。
このへんを分かりやすく解説してる本ってなかなかないですからね。
なるほどーと思ったこともありました。

毎度の細野信者で申し訳ないですが、
これは読む価値ある本ですので、ぜひお近くの書店へ!


=======================================

細野センセーが久々に経済本出したみたいなので紹介。
昨日、1個下の後輩のデスクで見つけて知りましたよ。
(書店では品切れも起きているらしい。)
まだ読んでいないので、感想は書けませんが、amazonレビュー読んだ限りでは面白そうですね。

「未納が増えると年金が破綻する」って誰が言った? ~世界一わかりやすい経済の本~ (扶桑社新書)


posted by メタル at 23:14 | 東京 ☁ | Comment(7) | TrackBack(1) | 使える就活本の紹介
2008年03月09日

良本3冊の紹介−(最新投資銀行の基本と仕組み、金融ビジネスの全貌、野澤 澄人、企業ファイナンス入門講座、アカウンティング、経営、サルになれなかった僕たち、なぜ外資系金融機関は高給取りなのか、ウォールストリート、投資銀行残酷日記、保田隆明)

http://gaishi-michishirube.com/technic/books/157/


こんばんは、メタルです。
久々に良書の紹介をしようかと思います。

実況LIVE 企業ファイナンス入門講座―ビジネスの意思決定に役立つ財務戦略の基本

株式市場とM&A投資銀行青春白書の著者である
保田さんの本ですが相変わらずよく出来てるなと思います。
素人にも分かりやすい書き方をしているにも関わらず、
内容も伴っているので、読んでみる価値のある本かと思います。

経営とファイナンスの関係を、会社の成長段階別に解説。
また、豊富なケーススタディによって、
企業価値評価、M&Aのプロセス、資金調達の基本を理解できます。
・・・それ以上に、紙質は悪いがこの400ページある本を
2000円で出すということに驚いた一冊です。

【著者からのコメント】
共著を含め、自身にとって12冊目の刊行となりますが、真正面からコーポレート・ファイナンス、M&Aの分野を解説するテキストはこれが初めてです。2年がかりで「満を持して仕上げた」と言うと大袈裟かもしれませんが、それぐらいの気概で外資系証券会社での実務経験や投資ファンド運営経験など今まで培ってきた見識を全て投入しました。当分野を学びたいビジネスパーソンに、金融機関での社員研修用に、そして外資系投資銀行で投資銀行業務に携わる若手社員に大いに活用してもらえる内容にしたつもりです。


最新投資銀行の基本と仕組みがよくわかる本―グローバルに展開する金融ビジネスの全貌! (How-nual図解入門ビジネス)

この本なんですが、専門書を素人にも分かりやすく書いてあり
投資銀行に興味のある社会人や学生にはピッタリかと思います。

1章は投資銀行の歴史や大まかな仕事に触れており、
「ふーん」という感じなのですが、2、3章の出来が秀逸。
投資銀行が具体的に提案していく内容が図入りで書いてあり、
これをちゃんとパワポにまとめれば、実務のピッチ(提案書)に入れられるレベルです。
「投資銀行の実務では、さぞかし難しいものを持っていってるんだろうな」
と思うかもしれませんが、相手に理解してもらって初めて意味があるわけで、
意外にもこのレベルにまで落として資料を作ります。
こういう本がどんどん出てくることはいいですね。

ちなみに4、5、6章は、ただの各投資銀行の紹介になってしまっており
非常に残念でしたが、買ってよかったと思える本でした。
もし興味があれば、読んでみて下さい。


【おまけ】
サルになれなかった僕たち―なぜ外資系金融機関は高給取りなのか

ウォールストリート投資銀行残酷日記が文庫本で出ているようです。
価格も安くなったので、まだ読んだことがないって人はぜひ。
就活生には現実を知っていただきたいし、
同業者の方には「ある、ある(笑)」って形で楽しめると思います。
コメントで教えてくれた方、どうもありがとうございます。


posted by メタル at 03:49 | 東京 ☀ | Comment(4) | TrackBack(0) | 使える就活本の紹介
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